ドイツベルリンのファンフェス会場から行われた第93回プロデューサーレターライブ簡易まとめです。
実機を使って紹介され、最新情報盛り沢山な内容。
見ながら作っているので間違っている可能性がありますので参考程度でお願いします。
🐻<羅列していくスタイルなのでこんなのがあったのか~位の感覚で!
ファンメイド吉ララフィギュア

手を麻雀パイに変えられる



魔獣使い

- ファイター/ソーサラーレベル50
- 2.0メインクエストコンプリート
- 「黄金のレガシー」の権利が必要

Summary
概要
- 武器:片手斧
- ロ一ル:近接物理DPS
- 初期レベル:レベル1
- レベルキャップ:レベル50
- ジョブクエストも同時実装

- とらえたモンスター(ベット)を呼び出して、ともに戦うジョブ
- ベットにできるモンスターは全部で50種類!
- 呼び出すペットを3種類選んで、戦い方をカスタマイズできる

- さいごのいちげき
- 強力な範囲攻撃を行いモンスターが帰還する
現在呼び出しているペットに魔法攻撃を指示するアクション
このアクションを使用するとペットがエーテルバーストというアクションを使用して魔法攻撃を行ってから強制的に帰還する
- 強力な範囲攻撃を行いモンスターが帰還する
- おおわざ
- 後述する「単心技ウェポンスキル」
呼び出しているペットにウェポンスキルの実行を指示するアクション
ペットのTPゲージが100以上のときに使用できる
- 後述する「単心技ウェポンスキル」
- はなつ
- モンスターごとに固有のアクション
ペットにアビリティを指示するアクション
ペットのアビリティはペットごとに異なる
- モンスターごとに固有のアクション
- かりる
- 魔默使い自身が、モンスターの力を借りるアクションを使用できる
今呼び出しているペットからエーテルを借りて魔獣使い自身が特別なアクションを使用する
- 魔默使い自身が、モンスターの力を借りるアクションを使用できる
ペットが実行するアクション:さいごのいちげき、おおわざ、はなつ
魔獣使いが実行するアクション:かりる
かりるで使えるモンスター分類アクション
8種類

- 百獸網
- ビーストスキン
物理被ダメージ軽減
- ビーストスキン
- 水棲網
- クェリングウェーブ
遠隔魔法単体攻撃
- クェリングウェーブ
- 百蟲網
- ヴァイルスキン
- 甲鱗網
- スケイルスキン
- 有翼網
- クラウドスキム
- 呪具網
- ソウルクラッシュ
単体攻撃+詠唱中断
(インタラプトができる)
- ソウルクラッシュ
- 草木網
- シードサワー
- 死屍網
- アッシュクレンズ
実機
ペットを呼び出すためには「呼笛」というアクションにペットを登録する必要がある
登録は魔獣図鑑を開きペットを登録したい呼笛を選択する

- 魔獣使いのレベルが上っていくと最大3つまで呼笛を登録できるようになる
- ペットを呼笛に登録すると呼笛アクションのヘルプにペットの名前が表示される
- 登録された状態で呼笛を使用するとペットの呼び出しができる
- 非戦闘状態であればリキャストタイマーは表示されない
- 魔獣使いが敵に攻撃を開始するとペットも自動的に攻撃開始
- 戦闘中にペットが帰還した場合はリキャストタイマーが回る
さいごのいちげき


- 呼笛のリキャストタイマーを無駄なく管理しながらペットをローテーションしていくというのが魔獣使いの基本的な戦い方
はなつ/かりる


- 「はなつ」と「かりる」というアクションは人獣同調というステータスを消費することで使用できる
- 人獣同調というステータスはペットを呼び出したときに付与される
- ペットを呼び出すたびに「はなつ」か「かりる」のどちらか一回を使用できるようになる
- 戦闘の状況に応じて「はなつ」を使うか「かりる」を使うか判断を何度も行っていくことになる

クエリングウェーブ
魔法遠隔攻撃が使用できるようになる

ウォーターウォール
魔法被ダメージ軽減

スライムのアビリティ「はなつ」
スライムのアビリティは敵をバインドする

呪具網のこぶらんから「かりる」でボムの詠唱を止めることができる
「はなつ」によるアビリティは50種類、「かりる」は8種類あるので様々なアクションを組み合わせて戦う
獣心技ウェポンスキル&獣心技連携

- 獣心技ウェポンスキルはTPゲージを消費して実行するウェポンスキル
- 魔獣使いとペットはそれぞれTPゲージを持っている
- 魔獣使い自身は4つの獣心技ウェポンスキルを使うことができる
- ペットは一種類のみ獣心技ウェポンスキルを使用することができる
- これらの獣心技ウェポンスキルを7秒以内に連続で使用することで獣心技連携が発生
- 獣心技連携が発動すると的に追撃ダメージを与えることができる
- さらに獣心技ウェポンスキルには獣心技属性が設定されている
- 各アイコンごとの獣心技属性
- 緑アイコン:翔
- 赤アイコン:猛
- 青アイコン:堅
- 茶アイコン:魔
- これらの属性をジョブHUDの時計まわりの順番でつなげると獣心技連携でさらに大ダメージを与えることができる
プギルの獣心技ウェポンスキルはスクリュードライバーになりアイコンは青

実行すると右にあるHUDの青いアイコン点灯する(現在の獣心技属性が堅であることを示している)

青く点灯している状態で時計回りの、茶色の獣心技属性を撃つことで獣心技連携で大ダメージを与えることができる

獣心技連携に成功するとジョブHUDの中央が白か黒に点灯する

赤→青荷順にすると黒

青から青も獣心技連携は成立するが追撃ダメージが低くなる

青から緑と時計回り以外の順番でつないだ場合はジョブHUDの中央が点灯せずに措置側のいずれかの属性が点灯する

時計回りの順番でつないだときの連携を獣心技連携レベル2と呼ぶ
時計回り以外の順番でつないだときの連携を獣心技連携れべる1と呼ぶ
なるべく獣心技連携レベル2を狙っていくことがダメージを出すために必要
獣心技連携スキルのアイコンをジョブHUDと同じ順番で並べておくとやりやすい
獣心技連携のもう一つの要素
魔獣使いのレベルが上がると「気合」と「応援」と呼ばれるアビリティを習得できる
これらのアクションを利用することで獣心技連携を三回、四回と連続してつないでいくことができる
「気合」は魔獣使いのTPゲージを即座に増加させる
「応援」はペットのTPTPゲージを即座に増加させる
獣心技連携を連続で成功させるとジョブHUDの下に連続成功回数が表示される

獣心技連携の追撃ダメージはこの連続成功回数に比例して上がっていく
特別な条件を並べていくと7回など続けていける
🐻<色で覚えていくと簡単らしい
魔獣使いのジョブクエストを進めていくと丁寧に教えてくれるとのこと
等獣練


- 魔獣使いのジョブクエストをLv30まで進めると解放
- 魔獣使い専用のソロバトルコンテンツ
- 「闘獣盤」と呼ばれるボードゲームのような魔具の中に入り込み、魔獣たちの幻体(エネミー)と戦うことで戦闘経験を詰むことができる
- コンテンツに突入する前にペットを10体から15体連れて行くことができる
- 連れて行ったペットたちの編成や専用アイテムを駆使してボス撃破を目指す
- 闘獣連を遊ぶことで魔獣使いの経験値を得ることができる
- 魔獣使いLv1からLv30までは世界各地で仲間にしながらレベリングしていくことになるがLv30以降は闘獣連中心のゲームプレイに変わっていく
- さらに闘獣連に連れて行ったペットたちも経験値を得て闘獣連内で成長していく

- ペットの経験値が一定値に達するとペットのビーストランクがアップする
- ビーズトランクがアップすると闘獣連内専用の5つのパラメーターが成長していく
- 「カ」:物理与ダメージに影響
- 「賢さ」:魔法与ダメージに影響
- 「物理耐性」:物理被ダメージに影響
- 「魔法耐性」:魔法被ダメージに影響
- 「体力」:最大HPに影響
- 闘獣連内ではペットがHPを持っていて、HPが0になると戦闘不能になる

- 闘獣盤の情報が表示されている
- この外面でコンテンツに出てくる敵の情報を見ながら連れて行くペットを決めていく
- 闘獣連内の敵は弱点属性を持っている
- 弱点属性を見ながらそれができるペットを選ぶ



- 選択したペットは左側のUIに表示される
- 雑魚などの弱点も確認しながら追加していく



- ボス手前に配置されているエリートエネミーなどの情報も細かく確認する
- エリートエネミーは通常のモンスターよりかなり強いモンスターになっている
- 闘獣連に出てくる敵はペットと同じく5つの専用パラメーターをもっていくる
- そのパラメーターからも弱点を見つける



- かなり情報量が多いためめんどくさいなという場合は「おすすめ自動編成機能」というのを用意している



- この機能を使用してから微調整するという手もあるとのこと



- 闘獣連に突入すると、ボードゲームのような等獣盤のスタート地点にプレーヤーが経っている状態になる
- 闘獣連の基本的なルールはこの闘獣盤のマス目を一つ一つ進んでいき、各マス目で発生する様々なイベントをこなしながら最奥にいるボスの討伐を目指す
- スライムのアイコンはエネミーイベント
- エネミーイベントのマスに止まると戦闘が発生
- 当重連のバトルでは3体のペットを選んで戦うことになる
- さらに闘獣練ではバトルで消耗したHPは自然回復しない
- どのエネミーイベントのでどのペットを使うかが重要になってくる
敵の属性などを確認しペットを選ぶ


👁️🗨️のボタンを押すことで敵に有効な状態異常の情報を見ることができる(右)
左側のUIではそれぞれのペットが付与できる状態異常を一覧してみることができる

バトルマップに移動すると選んだ3体のペットが自動的に登録されrた状態になる

闘獣連専用コンテンツアクション
ひきつけろ
- ペットが敵視をとってくれる

挑発
- 魔獣使い自身が敵視をとる

- 戦闘で消耗したHPは自然回復しないのでなるべくペットに敵視をとってもらうことが重要になる
- 借りたインタラプトはペットを交代しても使える(借りた技はペットを交代しても残っている)
- 他のペットから技をかりると上書きされるので注意
戦利品画面

様々なアイテムやお金を入手することができる
テントのようなアイコン

テントイベントと呼ばれるものでこのマスに止まると魔獣使い自身と何体かのペットのHPを回復できる
宝箱のアイコン

トレジャーイベントと呼ばれるものでこのマスに止まると、4つの候補アイテムから一つを選んで入手できる
アイテムについて

CRUCIBLE ITEMは消費ITEM
使用することで効果を発揮(ディープダンジョンの魔土器のようなもの)
- ビーズトポーション
- HP回復

ビーストギア
装備品アイテム
持っているだけで効果を発揮身代わりの指輪
魔獣使いが死んでしまったとき、代わりにペットが犠牲になって魔獣使いを生き返らせてくれる

テントイベント

- 魔獣使い本人と何体かのペットのHPを回復できる
- 休ませられるペットの数はテントイベントごとに異なる


テンポラルサンド

戦闘で負けてしまったときにその戦闘の直前からやり直す効果がある




敵の情報にはその敵が使用してくるアクションの情報が書かれている

ベーンマイトという敵はデットリースラストというアクションを使ってくるなど慣れてきたら情報を活用する
アイテム「ブリンクの書」

物理攻撃を無効化する効果がある
トレジャーイベント

トレジャーイベントは4つのアイテムがランダムに表示されその中から1つ入手できる
先のエネミー情報などから入手するアイテムを決めていく
装備「エンジェルローブ」

エンジェルローブは毒耐性が100%になっていてすべての毒効果を無効化できる
ショップイベント

ショップイベントでは今まで入手したビーストコインを使ってアイテムを購入することができる

- ビーストコインはエネミーイベントをクリアすることで入手

- ショップイベントでしか入手できない「フィード」と呼ばれるアイテムが有る
- 文字通り餌アイテム
- 餌をペットに与えることで特定のペットを強化することができる
- フィードを選択するとどのペットに与えるかが表示される
- リスト右側の枠はペットがいくつまで餌を貯められるかを表している
- 闘獣連内専用パラメーターある満腹度で決定される
- 虫系のモンスターはあまり餌を貯めることができない
- 獣系のモンスターは3から4と多く貯められる
- アンデット系モンスターは5に設定されていることが多いが5つの基本的なパラメーターが他のパラメーターが低く設定されている(餌を食べていない状態では他のモンスターより弱くなる)
- フィードの中には食べられる種族が限定されているものがある
- そういった種族が限定されているフィードは他の通常のものより性能が高くなる傾向がある

リザルト

- 討伐、戦闘不能、ギブアップをするとリザルト画面が表示
- 進捗などに応じてスコアが計算される
- 計算されたスコアからスコアランクが表示される(日本語の場合は一級魔獣使いや特級魔獣使い、伝説の魔獣使いなど)
- スコアランクによって払い出される報酬が決定される
- ビーストコアと呼ばれるアイテムはたくさん集めることで魔獣使いのジョブ専用装備を強化できる
最後ににペットの経験値などが表示

ビーストランク

- ペットのランクを25にすると見た目を変更できる
- 色が変わるだけじゃないペットもあるとのこと
チャレンジコンテンツ

- 闘獣連のすべてのステージをコンプリートすると高難易度のゲームもドである獣道が解放される
- 獣道にはⅠ、Ⅱ、Ⅲの3種類の難易度がある
- 敵の攻撃力とHPが上がる
- 最高難易度は獣道Ⅲ
- 最高難易度はアイテムやシナジーを考え尽くさなければクリアできないとのこと
- 獣道Ⅲですべてのステージをコンプリートすると取得できるアチーブメントや報酬がある
全ステージコンプリート後のチャレンジコンテンツ

獣道Ⅲのすべてのステージをコンプリートしてもまだまだ足りないという場合は闘獣連ランキングというものを用意している
- 闘獣連ランキング
- 各ステージで直近3回までのスコアが記録されすべてのステージの合計スコアで競うランキング
- 闘獣連ランキング入賞者には特別なアイテムを用意
- 闘獣連ランキングはシーズン制
入賞者向けマウント




コメント